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閑悪ィ日誌(ひま ワリィ にっし と読む) 最終校正2000,1123なるも2002.0301休憩中 最高裁で「当社の事件簿3.交差点内での衝突」を大した理由もなく却下されて休憩中。 本件は2001年内に「簡裁を地裁に民事訴訟で提訴する」書類が出来て吟味中ですが、 他の多くの仕事を抱えチョット疲れ気味です。 専門家に依頼したいが「専門家は裁判所とナアナアの中を保ちたい」。 自分で同じ様に他車の横っ腹に突っ込む事故を起こした結果(但し相手が一旦停止違反) 事件は当車が(一旦停止違反ではなく)相手相当だったのだが、相手は当たられてから8m 以上走行しないと停止できていないのが、0mで停止した当社の件と大違い。この差を無視。 警察官の調書や証言も その存在すら触れない簡裁は違法であるのに、上級審は庇い合い で、その事に触れない。 裁判所(裁判官)のプライドばっかりで まともな裁判が出来ない司法界を断罪しなければ、 日本の村社会は正常にならない。 | ||||||||||||||||||||||
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これは 弁護士や 裁判所の悪意によって 起きた事や、弁護士費用が高すぎて 採算が取れない物に対応する、正義の「偽」弁護士物語である。 詭弁・護士(きべん・もりし)と称する人も居る。好きにしなさい! | ||||||||||||||||||||||
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