産業機械用無線操縦装置-朝日音響株式会社

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1972(昭和47)年 2月

 

鳴門市において、「ボイスチェンジャー」が開発され朝日音響機器(株)成立。

1977(昭和52)年 2月 朝日音響機器(株)より、新役員新資本の朝日音響(株)へ業務継承を行う。
    同   8月 世界初のマイカー用ラジコン始動装置「スタンバイ」を開発発売。
1978(昭和53)年10月 鳴門市大津町矢倉に移転。
1979(昭和54)年11月 拡声器付産業用ラジオコントロール「サテレータ10/IHIリモコンエース」として発売。
1981(昭和56)年 2月 ホイスト用として「ケーブレス6」を世界初のハンディータイプで発売。
1982(昭和57)年 2月 汎用ポケットサイズラジオコントロールとして「ケーブレスミニ」発売。
    同   8月 火薬庫用無線警報器「P.P.ウォッチマン」発売。
1983(昭和58)年 1月 無段変速も対応可能な多操作ラジオコントロール「サテレータ37」発売。
1984(昭和59)年 1月 拡声器付ハンディーサイズのラジオコントロール「ケーブレス12」発売。
1985(昭和60)年 1月 拡張の為、板野郡上板町瀬部に本社工場を新築移転。
    同  12月 産業用ラジオコントロールの最高級機「サテレータ9000シリーズ」発売。
1986(昭和61)年 1月 第一世代データベース構築。
    同   5月 データー伝送用無線装置「データシーバ」発売。
    同  12月 マイカー用ラジコン装置「スタンバイII」再発売。
1987(昭和62)年 3月 「ケーブレス6」と8を統合してデジタル化「デジタルケーブレス」発売。
    同   8月 「デジタルサテレータ」発売。
    同  11月 第二世代データベース構築。
1988(昭和63)年 1月 「ケーブレス12」をデジタル化「マルチケーブレス」発売。
1989(平成元)年 6月 「デジタルケーブレス」をプラスチック化する。
1990(平成 2)年 9月

「マルチケーブレス」をプラスチック化、
業界初の2段押しボタン3組6個標準装備で発売。

1992(平成 4)年 3月 「ハイパーケーブレス8000」を発売。
    同   8月 「デジタルケーブレス」を200MHz、2段押しボタン対応で「ケーブレス5000」発売。
1993(平成 5)年10月 「ケーブレス5000」をワンチップCPU化し「マイコンケーブレス5000」発売。
1994(平成 6)年 3月 「ケーブレスミニ」をプラスチック化。
    同   6月 ローマ字入力専用パソコンキーボード「楽鍵(Rak・Key)-24」発売。
1995(平成 7)年 3月 特定小電力局のシリーズ化(Uシリーズ)第1弾「ハイパーケーブレスU」発売。
    同   4月 特小機「MAXサテレータU」発売。
    同   5月 特小機「JOYサテレータU」発売。
    同   7月 特小機「マイコンケーブレスU」発売。
    同  11月 特小機「データケーブレスU」発売。
1996(平成 8)年 4月 特小機「NEWサテレータU」発売。
    同   8月 中小企業創造活動法に基づく「認定企業」に認定。
    同   9月 ベンチャー企業創出支援事業対象企業として6000万円の投資を受ける。
    同  10月 Uシリーズ第7弾「ケーブレス5000」の特小機に16点モデル追加発売。
1997(平成 9)年 2月 創造法認定事業第1号製品、ラジコンバンドのシリーズ化(Rシリーズ)
「ケーブレスミニ4000R」発売。
    同   7月 特小機「マイティサテレータU」発売。
1998(平成10)年 2月 ナローバンド微弱機(Nシリーズ)「マイコンケーブレス5000N」発売。
    同   7月       〃        「マイコンケーブレス6000N」発売。
    同  12月 Nシリーズショルダータイプ「離操作(リソーサー)2500N」発売。
1999(平成11)年 2月 「データケーブレス」「マイティサテレータ」にNシリーズラインアップ。
    同   4月 チェーンブロック用超小型受信機「引っ架ケーブレス3000N」発売。
    同   7月 「ハイパーケーブレス8000N」発売。
2000(平成12)年 1月 特定小電力各シリーズ、一斉モデルチェンジ。
    同   3月 チェーンブロック用小型送信機「柔(やわら)ケーブレス3000N」発売。
    同   5月 創造法認定事業第2号製品、新火薬庫用無線警報装置「発破番」発売。
2001(平成13)年 2月 「ケーブレスミニLシリーズ」発売。「引っ架け受信機」ラインアップ。
    同   7月 周波数及びアドレス切替機能付き微弱機発売。
2002(平成14)年 2月 本質安全防爆構造無線操縦装置「ボーバ」発売。
    同   8月 チェーンブロック専用超小型送信機「ケーブレスエイト」発売。
    同   8月 受信機取付専用金具「おんぶ/だっこ金具」発売。
    同  11月 200MHz対応5リレー受信機発売。
2003(平成15)年 7月 9リレー受信機発売開始。
2004(平成16)年 6月 マイコンケーブレス5000をフルモデルチェンジし「スリムケーブレス」発売。
       11月 防水型受信機RX-5W00発売。
2005(平成17)年 2月 小型防爆受信機RX-8B00N発売開始。
    同   7月 1.2GHz特定小電力型送信機ラインアップ。
    同   7月 耐圧防爆 外部接点入力型送信機TX-1B00発売。
    同  11月 「ケーブレスミニNシリーズ」発売。
2006(平成18)年 2月 防爆形無線操縦装置に小型の「ボーバ6000N/U」発売。
    同  10月 小型防爆機開発による経営革新計画を県より承認。
2007(平成19)年 2月 会社設立30周年を迎える。
2008(平成20)年 1月 チップ部品採用小型送信機「チップケーブレス3000N」発売。
2009(平成21)年 4月 「頑強(タフ)ケーブレス8000N/U/G」発売。
    同   4月 旧アンリツ製デジタルテレコン入替専用 新型ジョイスティック機 を発売。
    同   6月 「マイコンケーブレス6000」をバージョンアップ。
2010(平成22)年 8月 「スリムケーブレス5000N/U/G」 16ボタンモデルを発売。
    同  10月

「小型防爆無線機の開発と販売」で 

2010年度 徳島県頑張る中小企業大賞 最優秀賞を受賞。

2012(平成24)年 6月

「スリムケーブレス5000N/U/G」をモデルチェンジ。

ケースを樹脂化した9リレーまで対応受信機RX-3300U/Gを発売。

2013(平成25)年 2月 「頑強(タフ)ケーブレス8000U/G」をモデルチェンジ。
    同   7月

「頑強(タフ)ケーブレス8000N」をモデルチェンジ。

ケースを樹脂化した9リレーまで対応受信機RX-3300Nを発売。

2014(平成26)年 7月

315MHz帯特定小電力機「チップケーブレス3000M」を発売。

有線多重伝送装置「ラインリモコン」を発売。