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社是「独創」「挑戦」「突破」

当社の営業活動の基本方針はfifty-fiftyを旨とし
”需要に応じた必要な台数を適正な価格で販売する”のみ。
無理な販売は厳に慎むべし。無理はトラブルの元なり。
無理な要求を強く言う業者が得をし、
良心的な商取引をしてくれる業者が損をするようなことが
決してあってはならない。
”ゴネ損”になるのが当社の通念とすべし。
客先からの引き合いに対し、客先の要求を如何に上手に聞き出し、
その要求に最適な機種を選定し、過去の事例を蓄積したノウハウに基づいた
適切なアドバイスを行うことが営業の主業務である。
買って貰った人は顧客で、買うかもしれない人は見込み客であって
真の顧客ではない。
顧客でない人に顧客以上の好条件を提示することは、顧客の信用を失う元なり。
厳に慎むべし。


社是;「独創、挑戦、不屈」から、「独創、挑戦、突破」への変更  (2011年1月)

代表取締役 河野繁美 JA5CLB

 

長く使ってきた「独創、挑戦、不屈」ですが、 この中の「独創、挑戦」は、
新規製品開発による物つくり中心のメーカーとして変わり有りません。

 

しかし、不屈については…過去と現在・未来に違いが 生じているので、
今回のウサギ歳の飛躍を期して、変えてみるのです。

 

「不屈」は、過去何度も何度も周囲の妨害に遭い
上手く行くべき物が上手く行かない経験に基づき、
それでも尚、不屈の精神にて再挑戦して来たという歴史を、
この言葉に込めてきた訳だったのです。

 

その間には、不屈ではなく、簡単に屈してしまった人達が、
耐えかねて、我が社から離脱して行きました。
この人達が残した良い方の遺産という物も、今、利用出来ていて、
その蓄積結果によって、その後の事が成立しているのを忘れてはなりません。

 

今は、恵まれていて、何でも楽に達成できますが、
当時は、何もなかった上に、妨害、横槍だけが山ほど有ったのでした。
そこで、挑戦を何度も、する必要性があり、不屈という状態も必要だったのです。

 

反して現在、もう不屈なんて必要は無いでしょう。
それに、挑戦という状態も、
一方的に挑戦して「その結果が、どうなるのか?判らない状態」で、
再挑戦の必要性があるからこそ「不屈」だった訳ですが、
近頃の恵まれた状況からすれば、挑戦すれば必ず、成功できる状態にあります。

つまり好結果を出せるのです。

 

そこで挑戦という、物事への突入だけを示す言葉でなく、
突入後、目的を遂げて出てくる事も表現の中に入って一体となった言葉「突破」に
変えてしまおうと言う事です。

 

行くんだ、やるんだ、撃ちてし止まぬ、大和魂、等と言うだけで結果は???
神風特攻、等と言っても結果は???
出ませんでしたね・・・・
敵より先に理化学研究所で原子爆弾でも出来て居れば、
一発逆転のブレークスルー(突破)を出来て居た率は高い筈ですが・・・・どうでしょうか?
今頃周辺国が偉そうな事を言ってない! 我が国も国連の常任理事国になってるよ。(笑)


※ 国連常任理事国と核兵器保有国 一覧

国名 国連常任理事国 核兵器
アメリカ 1945年~ 保有 1945年~
イギリス 1952年~
フランス 1960年~
中国 1971年~ 1964年~
ロシア 1991年~ 1949年(旧ソ連)~
インド × 1974年~
パキスタン × 1998年~
北朝鮮 × 2006年~

イスラエル?

× 保有??疑惑国

1979年~?

ベルギー × NATOで共有
イタリア ×
オランダ ×
ドイツ ×

NATO で共有

過去の開発国
イラン? × 開発中? 疑惑国
シリア? ×
ミャンマー? ×
南アフリカ ×

過去の保有国

ベラルーシ

(旧ソ連) ×
カザフスタン ×
ウクライナ ×
日本

×

過去の開発(疑惑)国
台湾 ×
韓国 ×
イラク ×
スイス ×
スウェーデン ×
ブラジル ×
アルゼンチン ×
リビア ×