産業機械用無線操縦装置-朝日音響株式会社

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なんでも作ろう事業化します社長室

製品化アイデアを お持ちの方へ

(1) アイデアはあるが現実の物を作ることが出来ない…

(2) 物を試作はしたが、コレでは量産販売に耐えない…

(3) 製品は有るが、商業的に 未だ成立していない…

…と、お考えの方々へ

上記(1)~(3)単独又は複合した物が30年間に数件、当社へ相談として持ち込まれました。しかし、当社側も自社製品の充実に忙しく、こういう件の御相手をする余裕が無く、見逃してしまいました。当社社長は持ち込まれた件全件、当社と同じ手法で、現業と同じ程度にまで成長可能と判断していました。おそらく、相談に持ち込んだ人々も、その人々に当社を紹介した方も同じ気持ち故に 当社へ持ち込んで来たのでしょう。

今後、こういった方々向けの体制を今後 当社で組むと共に、後述の投資家の方々とのマッチングも図ることにしましょう。ですから 投資家、事業家、発明家、皆 此処に集まって 現状を打破 しましょう。

 

起業救世軍とは…

ガッツ ①新事業へのアイデアを提供する者
ガッツ ②新事業運営したい者
ガッツ ③株主配当程度では足りず、新事業に投資し、投資資本を大きく増やしたい者
当社への投資に興味を お持ちの方は、こちらをご覧ください

以上の3員(3要因)に加え、さらに・・・

ガッツ ④上記3員の助けとして④起業したばかりの者への妨害を排除する者(当社)

までも含めて、4員(4要因)が集まるグループです。

 

①~③これらの要件の一部だけを お持ちの方々に集まって頂き、技術以外に何もない中で それ以外のことを他に求めた処、却って邪魔ばかりされる中から立ち上がった、朝日音響(株)でのノウハウを持って皆様の調和を 企 (はか) る所存です。

 

4つのガッツ4員(4要因)のガッツポーズの腕を十字の形に組み合わせ、「腕十字」(鉤十字ではありません...汗)をマークとする「中小企業救請軍」とし、起業救世軍 と名乗りたいと考えます。つまり、裁判沙汰 暴力沙汰までもの経験も含め、(警察も嫌がって逃げてしまう様な事が、たくさん有りました!)中小企業を救う事を請け負おうと云うのです。

「軍」というのは折角、4員によって十字が出てきた事から、西洋での十字軍=クルーセイダーに倣った物です。尚、現代語の巡遊船や巡洋艦を意味するクルーザーの語源も、このクルーセイダーから来た物なのです。ピッタリでしょう。

 

内外の嫉妬心・邪心を排除し、戦う事までも 経験を生かし、お手伝い致します。

当社には小さいながらも、全てを独力で成立させてきた実績が有ります。しかも多くの妨害を受けつつです。その妨害の有無やマイナスからの出発、当社側に非の無い事等の事実関係は既に周知の事実となっております。

 

担当部署=探進部→社長室と改変(※注)について

【業務内容】

1.アイデアの商品化 (社内/社外 問わず)

2.試作品の量産設計 (     〃     )

当社社長直轄の実働部署「探進部」が2013年、新たに発足しました。

本来の製品開発が現行の自社製品に偏りつつある事情から、全然違う分野の製品企画や商品分野開発を目指して設置されていた部署「起業部(未来課)」を部名変更した新部署→探進部:手探りで未知の分野を進む部署です。

パイオニアやエクスプローラーという英語の探検者という意味合いも合うでしょうし、海軍艦艇用の武器に探針儀という兵器が有りますが、そういう意味も合って居ます。その機械の略称はピンガーというのですが、短い音をピンっと海中に送信すると、近い物から遠くの物まで、いろんな物からの反射音が帰ってくるので、意外に長時間の反射音がガーッっと聞こえる・・・・っと言う、音波探知機です。一瞬ピンの様な鋭い事を実行すれば、周りが長くガーッと起こり続けているという意味深長な話ではありません(汗)。社内で、ピンと動けば、どっかが、ぎゃーっと言うので好いだろうと思っています。実際にそういういう部署も作りますし、社内組織を改編するアイデアを受けて実行する部署も作ろうと構想中です。

(※注)2015/05より。秘書課の吸収・組織の変更に伴うもの。